今回は、ツナコーンパイ作りの様子をお届けします。

ツナやコーンを用意しました。

 

 

 テーブルにツナとコーンを並べると、「どっちにしようかな」とワクワクした表情。

お友だち同士で「これ使っていいよ」と声をかけ合いながら、仲良く具材を分け合う姿がとても微笑ましかったです。

 

 

 

 

 

作り方もバッチリ。

パイ生地にツナやコーンをのせて、もう一枚のパイ生地を重ね、フォークでチョンチョンと端を押さえていくと、だんだん“パイらしい形”に。

余ったコーンを見つけて「もっと入れちゃおう」と自分で工夫する子もいて、自由な発想に思わずこちらもにっこり。

 

 

 

 

 

コーンが余ると、パイ生地にのせる子もいました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

出来上がったパイを食べながら感想を聞くと、「コーンがおいしかった!」という声がたくさん。 甘くてプチッとした食感が、子どもたちのお気に入りだったようです。

みんなで作って、みんなで食べて、笑顔いっぱいの楽しい時間になりました。